速水真澄の年表

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収録 年齢 季節 出来事
第1巻 24歳? 1月2日 東京大都劇場で、座席を探すマヤとぶつかる。親切に座席探しを係員に指示。
演出家の小野寺とともに横浜の月影邸を訪問。黒夫人とかしょうもないあだ名をつけ、椿姫を再現するマヤを酷評するも、椿姫を一度観ただけで丸暗記したマヤに驚く。
3月 劇団オンディーヌを訪れる。壁によじ登り見学中、犬に襲われたマヤを桜小路優とともに助け、劇団見学を許可させる。小野寺に「そろそろ身を固めては」と言われるも「今は仕事と結婚してます」というキモい発言。シャツの胸にマヤを抱えた時に
付着したであろう血を見つけ、うっとりとする。ロリコン疑惑。
3月 小野寺とともに月影邸を再訪問。幻の舞台「紅天女」の上演権の譲渡交渉をするも、劇団つきかげ立ち上げの計画をきき、度肝を抜かれる。
3月 小野寺とともに姫川邸を訪問。紅天女の上演の野望を滔々と語る。紅天女に興味を持ち始めた13歳の姫川亜弓を見て、マヤのことが何故だか気にかかる。何故ならロリコンだから。
新年度 小野寺とともに、オープン初日の劇団つきかげを門前で偵察。次期社長自ら足を運ぶという気持ちの入れよう。
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第2巻 24歳?
大都芸能本社で仕事の鬼っぷりを披露。「愛や恋には見向きもしない」との従業員たちの評判。新作発表会に行くため会社を出ようとするが、門前で稽古を観に来たマヤとすれ違い、予定を変更して稽古を見に行くふりをしてマヤにつきまとうというストーカー行為を行う。仕事の鬼で愛や恋には見向きもしないが、ロリコン趣味のためには仕事の予定も変更する。
同日 マヤが劇団月影にいることを聞きびっくり。話を聞きつけた芸能記者たちに質問攻めに遭うマヤをかばい、車で送って行くというストーカー行為を行う。ロリコン濃厚。
大都劇場にて白ばら夫人上演中、マヤが桜小路優と観劇に来ていることを知り、軽く嫉妬。嫉妬を隠すかのように、自由に生きられなかった自身の過去のせいにする。
劇団つきかげの背後に青柳プロがいることを突き止め、月影千草を脅迫。
さらに勝手に二階に上がり、十代少女たちのネグリジェ姿を見るというロリコン行為を行う。
その感想は「幸せか・・・幸せとは何だろう?」
劇団つきかげを徹底的にたたくため、マスコミをたき付け第一回公演「若草物語」を見に来る。マヤが40度の高熱で舞台に立っていることを知り、愕然。マヤが舞台上のミスをうまくフォローしたことで、ホッと一息ついた自分にツッコミを入れる。
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第3巻 24歳? 劇団つきかげ第一回公演「若草物語」を観劇。「情熱を燃やす」「10いくつも年下の」「小さな少女」の姿に感銘を受け、己の人生を軽く反省する。というか恋をしてしまい、ファンになる。紫のバラの花束を用意するもビビってしまい、匿名でこっそり置いて帰るという軽めのストーカー行為。
演劇コンクール予選会場で月影先生を挑発し、脅迫する。その会話をマヤに聞かれ、相当なショックを受けるが、マヤが紫のバラを大切に思っていることを知りご満悦。朝倉の爺さんでさえ初めて見たほどの微笑みを披露。
劇団オンディーヌにて、マヤが「たけくらべ」の主役をやることを聞く。
「自分には大都芸能のために生きる人生しかなかった」→「それでいいと思ってた」→「でも自分の思うままに生きてみたいと思うようになった」→「きっかけはあの少女。なぜか惹かれる」という、自分の人生を熱く語りながらオチはロリコンという独白を披露する。
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第4巻 24〜25歳? 新年 演劇コンクール東京予選の会場にて珍しく小野寺氏に反論するも、「つきかげの肩を持つ」とズバリ本心を突かれ、「舞台の上は神聖なもの・・・」とかわけのわからんことを言い錯乱する。
新年 演劇コンクール最終日。劇団つきかげの楽屋に不法侵入し、紫のバラと狂気じみた手紙を置く。そしてそれを見たマヤが慌てて廊下に出て来る姿を、コートの襟を立て、タバコを吸いながら遠くで見つめるというストーカー行為を行う。
新年 劇団オンディーヌの上演中、名もなき観客の会話にいきなり割って入る。終演後、マヤの「たった一人のファンの為に演じたっていい」という告白を聞き、ご満悦の様子。
新年 劇団つきかげの本番中、マヤの演技に集中して思わず唾を飲み込む。終演後、マヤに「おチビちゃん」という卑猥なあだ名をつけ、「油断のならない男」と月影先生に評される。もちろん楽屋に紫のバラとカードと差し入れのチョコレートを届けるという油断の無さ。
名古屋での仕事のついでに、全日本演劇コンクール会場を訪れ、劇団オンディーヌの芝居を観劇。真の目的はマヤを見るためと思われる。
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第5巻 24〜25歳? 雨に打たれながら仲間を待ち続けるマヤに上着をかけてやるという優しさにもにた好意を見せるも、売り言葉に買い言葉で皮肉を言ってしまい、マヤの怒りを買い、顔面に上着をぶつけられる。「速水真澄ともあろうものが」と謎の強がり。
劇団つきかげの舞台を観劇。一人で舞台に立つマヤを見て、「不思議だなんて不思議な子だ!今まで多くの女優を見てきたがこんな少女は初めてだ!」となんか卑猥なことを言う。挙げ句の果てに、「私が誰かのファンになるのはいけないことだろうか?」と意味不明な言葉を側近の部下に言い、混乱させる。
マヤをライバルの芸能事務所が狙っていることを聞き、「あの少女はこの俺がいただく」とロリコン宣言。
ライバルの芸能事務所を「自分の立場を理解させた」という脅迫を行い牽制。リア王を見たくても見れないマヤに対し、業界パワーを使って特別席を手配し、少年を買収し、紫のバラとともに渡すという手段に。終演後待ち伏せし、送って行こうと申し出るも拒絶される。おまけに初登場の秘書・水城さんにマヤに仕事以上に執心であることを言い当てられるというさんざんな一日。
小野寺理事とともに桜小路優を呼び出し、マヤをオンディーヌに誘う様圧力をかける。
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第6巻 24〜25歳? 夏前 白百合荘を訪れ、月影先生に紅天女上演権譲渡の圧力をかけたところ、発作が起きてしまい危うく殺人者になりかける。マヤに医者を呼びに行かせる間に、布団を用意し先生を寝かせてタバコを吸うというなんかやらしい感じ。去り際にマヤを大都芸能へ誘い、月影先生の重荷になっているということをほのめかすも、ひどいことを言ってしまったとひとり反省会。
夏前 月影先生のお見舞いに現れるも、全日本演劇コンクールでの一件がマヤにバレてしまい、バラの花束を投げつけられ流血。退散。しかたなく、紫のバラの人として月影先生の入院を手配し、マヤを励ます。
何某かのパーティーにて、マヤが紅天女候補として月影先生に見込まれ、栄進座の舞台に出演することを立ち聞きし、満面の笑みを浮かべ、秘書の水城さんを怪しませる。
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第7巻 24〜25歳? 翌年オープン予定の渋谷の大都新ビル建設の会議に出席。大都劇場のオープン演目で「奇跡の人」を企画。矢継ぎ早に指示を下し、仕事の鬼っぷりを披露。姫川亜弓がヘレン役の最有力候補に挙がっているという話を聞き、「姫川亜弓が恐れている少女がいる」「一見極めて平凡な少女」と個人的推し女優をキャスティング候補に入れ、部下を混乱させる。
月影千草の病院を見舞うも散々に罵倒される。入院費出してやったにもかかわらず。しかも窓の外で仲よさそうにしているマヤと桜小路くんが気になり、気が気ではない。月影先生の用事は早々に切り上げ、桜小路くんが怒って去っていく姿を見てご満悦の一服。
「嵐が丘」の初日、開演から遅れマヤの登場直前に会場入りするという確信犯的な遅刻をする。
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第8巻 24〜25歳? 「嵐が丘」初日、マヤの恋する演技に耐え切れなくなり、席を立って帰ろうとする桜小路優に「愛しているなら最後まで見てやれ」とたしなめるとともに、自身にも言い聞かせる。終演後一人客席でマヤを待ち伏せし、マヤの演技を褒めつつも年齢と学年を聞き出し、「早く成長するんだな」と変態発言。劇場スタッフに追い出される。帰りの社内でも秘書の水城さん相手に「あの子は本当の恋など知らない。」と捻れた女性観を披露する。
月影先生を見舞うも不在。稽古場の教会に乱入し、月影先生に止められたにも関わらず、倒れたマヤを助けようと麗を突き飛ばし、強引に腕をとり、怪我をさせ、さらに嫌がるマヤを「嫌がってる場合じゃないだろ」と変態的な言葉とともに服を脱がすという愚行に出る。ロリコン変態の称号を決定的なものとする。
マヤを待ち伏せし、腕を掴んで、車に押し込むというストーカー誘拐拉致監禁行為を行う。大都芸能の援助を申し出るも断られ、「大都芸能の速水真澄にたてつく気か?」と脅迫。しかし死んでも嫌と断られ、後日こっそり紫のバラの人として進学の援助をする。
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第9巻 26〜27歳? この秋オープン予定の大都劇場「奇跡の人」ヘレン役候補を絞り込む会議。個人的推し女優が部下によって探し出されたことを報告され、満面の笑み。変態。
大都プラザ劇場「夢宴桜」の本番直前に役者が怪我をするアクシデント。雨宿り中のマヤを発見。逃げようとするマヤの腕を掴み、強引に代役の出演依頼。金銭的理由、役者のプライド、紫のバラの人など様々な理由でマヤを揺さぶり、出演を受諾させる。
舞台袖にて「台本すり替え」が行われたことを知り、「舞台を中止しろ」などと訳のわからんことを言って取り乱し、秘書の水城さんに結構ひどい内容の諫言を受ける。
終演後、マヤを送ろうとするも拒否され、挙げ句の果てに、「君たちなどどうなってもかまわん、欲しいものを手にいれる、こう言えばお気に召したかな?」といった趣旨のこと言うが、欲しいものは手に入れられない。
同日夜、気持ち良くバーで飲んでいると、またしても秘書の水城さんに取り乱した一件を蒸し返され、必死で弁解するも笑って流され、この日二度目の辱めを受ける。さらにはマヤへの興味まで言い当てられる散々な日。
初夏 「奇跡の人」オーディションに北島マヤが参加することから「また紫のバラでも送ったらどうです?」と秘書の水城さんにイジられ、軽くうろたえる。
第10巻 26〜27歳? マヤと月影先生の稽古を見に来たとたん、月影先生がぶっ倒れる。教会は取り壊され、稽古場の心配をするマヤを見て、長野の別荘へ招待するというやらしい行動に出る。
有名な避暑地でパーティーを主催。大都芸能のスターやタレント、政界財界の大物や文化人を呼び、毎年行われている。しかしそれが大都芸能の拡大のための人脈づくりであることは周知の事実である。仕事のため以外に人間らしい愛情をもって 接する人物はいないのか?という質問と合わせて、絡まれた謎の美女に対し、大してうまくもない対応で切り抜ける。
別荘番の報告を受けて、ヘレン役稽古中(目と耳をふさいでいる)のマヤの様子をこっそり見に行く。階段から転落して足を捻挫し、よろけたマヤを抱きとめる。紫のバラのひとに会えた喜びで抱きつくマヤに対し、「チビちゃ・・・」と軽く言葉を発してしまうという不覚。そして抱きしめる。正体がバレる前に「あなたのヘレンを楽しみにしています」と指文字を残し、足早に退散。「俺ともあろうものが・・・」と自らの変態行為を恥じ、後悔し、自己嫌悪のあまり長野滞在の予定を早めに切り上げて東京へ戻る。
8月1日 にもかかわらず、奇跡の人オーディションを見に来る。変態。
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第11巻 26〜27歳? 大都芸能にて、奇跡の人の顔寄せに参加したマヤに話しかけるも、冷たく対応されたため、「大都芸能の速水真澄が話しかけているんだぞ」「私情を表に出すな」とパワハラまがいかつ私情に満ちた説教をしたうえ、マヤを突き飛ばすという暴挙に出る。
10月 渋谷の大都新ビルOPEN。劇場だけでなく、ショッピング街や食堂街の関連の業務があるにも関わらず、マヤからたい焼きをせしめ、ロビーで飲食するという責任者にあるまじき行動。そしてマヤの芝居への情熱を羨む。
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第12巻 26〜27歳? 10月 「奇跡の人」初日・姫川母娘バージョンを場内にて視察。割れんばかりの拍手にもどうってことない顔。
10月 「奇跡の人」二日目。特大の紫のバラの花束を寄贈。「あなたを見ています」というストーカーじみた手紙とともに。場内で視察程度だった昨日とは異なり、客席を確保しじっくり見るという力の入れよう。マヤのアドリブとそれに対する姫川歌子の演技の応酬に魅入られ、息を飲み、冷や汗を流し、爆笑し、演劇に没頭してしまう仕事の鬼っぷり。
10月 終演後の舞台で、「これからも私を見ていてください」と紫のバラのひとに誓うマヤを、こっそり見ているというストーカー行為。
10月 紫のバラに動揺し、ロビーに出たマヤが謎の円柱の下敷きになりかけるのを助ける。自作自演?
10月 千秋楽、マヤに近づこうとする三流芸能プロのスカウトマンを業界パワーで恫喝し追い払う。マヤを強引に車に連れ込み、二人きりになったところで業界のしきたりを教えるという変な感じ。
収録 年齢 季節 出来事
第13巻 26〜27歳? 10月 アカデミー芸術祭授与式。乱入した月影先生に席を進める優しさを見せるも、その席上で紅天女候補指名をされてしまい、大都芸能の動きを牽制されてしまうという仕事の鬼。完全に先手を打たれ、挙げ句の果てに月影先生に泣き言を言うという仕事の鬼。
10月 受賞パーティーにて相変わらず業界関係者に囲まれる。隅の方にいるマヤをダンスに誘い、業界のしきたりを教えるという変な感じ。バランスを崩したマヤが思わず抱きつくと、夏の出来事を気づかれた風で冷や汗をかく。しかし本人は気づかれていないつもり。そして水城さんに一部始終を突っ込まれる。
年末 突如訪れた月影先生のため激忙の仕事を中断し、マヤの大都芸能入りを二つ返事で引き受ける。とてもとても嬉しそう。
年末 契約を渋るマヤを月影先生の元に連れて行き、月影先生の口から大都芸能入りを宣言させる。マヤに契約を迫り、スターへの階段を披露しご満悦も、自身の知らない「紫のバラ」が届けられ当惑。秘書の水城さんに「なんの真似だ?」と詰め寄るも、痛いところをつかれ、「あの子を愛していらっしゃるのね」と確信をズバリつかれ、水城さんを殴るという暴挙に出る。「愛しているだと・・・・(以下同文)」
年末 大都芸能にて「天の輝き」の北島マヤと「虹の記憶」の姫川亜弓の同時記者会見を開催。大都芸能としては独壇場ともいうべき特大プロデュースも、「愛しているだと・・・(以下同文)」と自身のプライベートの気持ちが治らない様子の仕事の鬼。
第14巻 26〜27歳? 年末 北島マヤ売り出しのためのクロスメディア戦略を部下から報告され太鼓判を押す。マヤの身上調査の結果、行方不明の母親を発見。長野の病院にいることを知り、徹底的にその所在を隠蔽し、マヤの話題作りに利用する。反面、「愛しているだと・・・(以下同文)」と反省。
年始 マヤが何もかに潰されようと狙われていることを知り、テレビ局の水城さんを電話で呼び出す。水城さんが現場を離れた隙に、マヤがガラス片で怪我する。
年始 社長自らテレビ局を訪れ、マヤを守るため水城さんに注意喚起を促そうとするも、そのタイミングで何者かによってマヤが宙づりに。ことなきを得るが、里美茂と抱き合うマヤを目撃するという踏んだり蹴ったりな一日。
第15巻 27〜28歳? 大都芸能倉庫で寝ているマヤに毛布をかけてやる優しさを見せるが、マヤには気づいてもらえない。
映画「白いジャングル」試写会。マヤに近づくが毛嫌いされ、紫のバラを贈るのが精一杯。マヤ潰しを目論む大女優・山崎竜子を海外CMロケや大作映画舞台で懐柔し、味方につけるファインプレイ。しかし突如乱入した里美茂の告白を受けたマヤの「好きです」発言に、グラスを片手で握りつぶすほどの嫉妬。
里美茂親衛隊に地下駐車場へおびき出され暴行を受けたマヤを助ける。親衛隊の女性に暴行を加え、退学や少年院をちらつかせ脅迫する。マヤの顔を拭いてやるも「商品発言」で嫌われ、駆けつけた里美茂に嫉妬に近い文句を言う。
マヤの母親・北島春を世間に公開する時期を部下に指示。同情した部下に対し襟首を掴み叱責するというパワハラを働く。「情けは無用!」と部下に厳命しながら、自身はためらう。
第16巻 27〜28歳? 部下からマヤの母親の死とその状況を報告される。
母の葬儀に参列するマヤを、雨中木陰から見守る。「俺が殺した・・・・」と初めて重大さに気づく。
マヤの母の死に至る真相を知った水城さんに徹底的に怒られる。遺骨を抱え茫然自失のマヤを見て、生まれて初めて深い罪悪感を覚える。大都芸能の鬼と呼ばれこれまで崩れることのなかった心が大きく揺すぶられたとのことだが、意外としょっちゅう揺さぶられているのは内緒。
「シャングリラ」本番前夜、水城さんからマヤが失踪したという報告を受ける。夜を徹して探すも見つからず。水城さんから自らの心に秘め切れていないマヤへの想いを暴露され返す言葉もない。周囲の聞き込みの結果、暴走族に連れられ三浦海岸に行ったという話を聞き、マスコミに追われながら急行。浜辺にてマヤを発見し、入院させる。
目覚めたマヤに罵られるも、マスコミの前で平手打ちをかまし大説教。マスコミに謝罪させ、自らの陰謀を秘匿することに成功する。マスコミ退散後「なぐるなとけるなと好きにしろ」といってマヤの怒りを受け止めようとするも時間が来て大都芸能に帰社。緊急会議を行い、マヤの今後の処遇を決定する。
舞台「黄金の実」にマヤをキャスティング。マヤとの繋がりが契約書一枚であることを水城さんにネチネチと言われ、沈黙。

以下、順次更新中!

北島マヤの年表
姫川亜弓の年表
月影千草の年表
速水真澄の年表

公開日:
最終更新日:2018/09/13